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氷川きよし「激アツ」報道に2丁目で噂される「ゲイ能人」【評判】

 演歌界の若様・氷川きよし(32)が、俳優・松村雄基(46)との“激アツ”ぶりをスクープされた。「フライデー」(7月30日号)によると、松村は氷川のマンションでたびたび“密会”し、そのほとんどが朝までコースだったという。

 同誌は、この関係の始まりは風間トオル(47)のパーティーだったとする証言を紹介している。風間の知人はこう明かす。

「風間さんは10年ほど前、プロレス団体の男性社長の事務所に入り浸っていました。社長は『トオルちゃんは僕の大事な人なの』と言っていた。プロレスラーを束ねるほどの人がメロメロなので、風間さんはすごいなって思っていました」

 風間は“おネエ”たちが集まる新宿2丁目では有名な存在だったそうで、現地はにわかに熱くなっている。ゲイバーのママ(男)はこう話す。

「風間トオルのパーティーで会ったというのなら、(氷川)きよし君もお仲間じゃない? 元アイドルでグルメリポーターのHもきよし君を狙っていたそうよ」

 2丁目には、こんな話もある。会員制の動画サイトで、同性愛者だということを事実上カミングアウトした槇原敬之(41)は、過去にある男性との同棲を報じられた。その報道によれば、お相手は東京・歌舞伎町にあるニューハーフのショーパブで働く男性だった。この男性はお世辞にもイケメンタイプではなかったので、音楽関係者が槇原に「どこがいいのか」と聞くと、槇原はこう答えたという。

「ルックスに惑わされないことが究極の愛なんじゃないかな。僕たちは純愛なんだ」

 数々のヒット曲を生み出したマッキー節の光る一言である。

「彼らは、自分のラブソングを聴いている人の多くが持つ『男と女の歌』というイメージを崩しちゃいけないジレンマがある。大ヒット映画の主題歌も歌った歌手のH・Kなどは、噂があっても決定的な話が漏れてこない。特に氷川はファン層がおば様だから、『男が好き』という噂でさえタブーなんです」(芸能記者)

 それでも、氷川ファンのニューハーフは声高に言う。

「ニューハーフはね、好きな人を女に取られるのが一番の屈辱なの。男に取られるほうがまだマシ。きよし君にはその心配がなさそうなところもいいのよ」

 おば様ファンにはタブーでも、若様の2丁目人気はズンドコ上昇中です。
http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/asahi-20100728-01/1.htm

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