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マイケル・ジャクソンさんがゲイ!?主治医のアシスタントがテレビで激白

(シネマトゥデイ映画ニュース) マイケル・ジャクソンさんがゲイだという話が再浮上したとBANG Media Internationalが報じた。マイケル・ジャクソンさんの皮膚科医アーノルド・クラインのアシスタントをしていたジェイソン・ファイファーなる人物が、マイケルさんと恋愛関係、また性的関係にあったと主張しているという。

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この人物は、アメリカのテレビ番組「エクストラ」で、「僕は彼がバイセクシャルだったと思うんだ。僕たちはお互いに愛し合っていた。彼は僕にいつも愛していると言っていたんだ。だから彼は僕のソウルメイトだったと思っている」と発言した。

またクライン医師も、うっかりシャツを着ていない二人の邪魔をしてしまったことがあると、二人の関係を認め、「二人がお互いの目を見つめ合っていたら、何が起こっているか誰にだってわかるだろう? 僕は二人のことをとてもうれしく思っていただけさ」と話している。

マイケルさんがゲイなのではないかとのうわさが持ち上がったのは、これが初めてではない。マイケルさんの暴露本を執筆したイアン・ハルパリンが以前、「わたしはマイケルの二人のゲイのパートナーと話したことがある。一人はハリウッドのウエイター、もう一人は俳優の卵だった。ウエイターの方は、マイケルが亡くなるまで友人、恐らくそれ以上だった。彼はレストランでマイケルに料理を提供し、マイケルは彼に興味を持った。そして二人はその夜ベッドを共にしたんだよ。そのウエイターは、マイケルは恋に落ちていたと言っていたよ」と主張していた。

このイアン・ハルパリンの暴露本は、彼自身によって、映画化されることが決まっていて、関係者は「この映画はマイケルさんのファンにも必要とされている内容。イアン・ハルパリンは、何がマイケルに起きたか明確に描いている」とコメントしている。

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