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【恋愛】モテ男・モテ女を落とすための秘策

「気になるあの人はみんなにモテモテ。自分には魅力なんてないし……」とお悩みの人、あきらめるのは早すぎる! 綿密な分析、そして他の人とはひと味違うアプローチがあれば、きっと振り向いてもらえるはずだ。

 では、その具体的な方法とは……? プロポーズ情報サイト「QCON」発行人、『プロポーズ成功マニュアル』の著者でもある恋愛のエキスパート・橋本明彦氏に聞いた。2010年こそ素敵な恋をしよう!

まずは自らもキラキラオーラをまとうべし  「好きです!」と声高に叫ぶ、がむしゃらな恋は20代まで。大人の恋はクール&スマートがお約束だ。そのためには相手のことをよく知ることが大切。まず、なぜその人がモテるのか、考えたことがあるだろうか? 実は、モテる人にはある共通項がある。

 「昔はいわゆる『美男・美女』といった、外見がいい人がモテましたが、最近は変わってきました。例えば、仕事が充実していたり、ファッションやアート、音楽、グルメなど、あらゆることに貪欲かつ楽しんでいたりする人って、輝いていますよね。『人生、楽しんでます!』オーラが出ていて、キラキラした人がモテていると思います」(同氏)。

 確かに「話していて楽しい人」と、「ずっと一緒にいたい……。もしかして、恋!?」なんてケースは多いはずだ。しかし、自分が楽しませてもらうばかりでは相手にとってちょっぴり物足りない。自分自身もキラキラオーラをまとうことがその恋を成就させる第一歩となるのだ。

あせりは禁物。時が来るのをじっと待とう  モテる人は常に競争力が高い上、誘われたり、告白されたりすることに慣れている。現状のライバルや過去のチャレンジャーと一線を画すには、どう行動すべきなのだろう?

 「ワン・アンド・オンリーのコンテンツを持ち、その独自性で他の人と差別化を図りましょう。ライバルが常にその人に誘いをかけてくるようなタイプだったら、『あなたといると、なんだかほっとするんだよね』と言われるほどの安心感を与えるとか。ま、オヤジ界では『止まり木』って呼んでるテクニックですが(笑)」(同氏)。

 そう、ガツガツしすぎると相手も疲れてしまう。そこで、例えば相手が同じ職場なら、忙しいときにスイーツやコーヒーをさりげなく差し入れたり、飲み会などでは聞き役にまわったりするのもいいだろう。相手に「優しさ」や「思いやり」をアピールしていくのだ。

 「『継続は力なり』です。話しかけるチャンスを作ったり、集団で食事に行ったりと、徐々に間を詰めていって時が来るのをひたすら待つ。フレンドリーな関係になればなっただけ『ココロ』だけじゃなく、『フィジカル』も触れることができるようになります」(同氏)。

 距離が縮まれば相手がふと心を許す瞬間があるだろう。そうすれば、恋人がいたっておかまいなし! 「自分なんて……」というコンプレックスはかなぐり捨てて、思い切って相手にぶつかっていこう。

たとえダメでも次の恋を探していこう  恋はタイミングと運も重要なファクターだ。やるべきことをすべてやっても、実らないことがあるが……。

 「アタックするときはうまくいくことだけを妄想して突っ込んでみましょう。住人が数人しかいない山奥でもない限り、お相手は無限にいるわけですから、それでダメなら『次!』ってノリもポイントです。たくさん恋して人生を楽しみましょう!」(同氏)。

 うまくいってもそこからが本当のスタート。「付き合ってみたらつまらなかった」なんて言われないように、日頃からあらゆることにアンテナを張って相手に刺激を与えていこう!

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