新宿御苑の不動産屋ブログ 【新宿二丁目】

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2015年08月 | ARCHIVE-SELECT | 2015年10月

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加藤浩次、ゲイホストに挑戦した若手時代「割り切れば60万円と言われて…」


売れるまで稼げないのが芸能界の仕事である。特にお笑い芸人に関しては、極貧の若手時代をネタにする人気芸人も多く、本業のほかにアルバイトで生計を立てている場合が多い。そんな中、今や芸人としてだけでなく番組MCとしても人気のある加藤浩次は、ゲイホストの仕事に挑戦したことがあるという。自身のラジオ番組で、その当時を振り返った。

12日深夜に放送されたMBSラジオ『オレたちゴチャ・まぜっ!~集まれヤンヤン~』の中で、上京したばかりの若手時代に触れた加藤浩次。実はかつて、ゲイホストにスカウトされた経験があるという。

当時、相方の山本圭一と芸人で落語家の月亭方正の3人で渋谷でナンパしようとしていた時、加藤だけが名刺をもらい「新宿でホストやりませんか?」とスカウトされたのだ。その場は「興味がない」と断った加藤だが、新人だった彼はかなり生活が厳しい状態。何日間か働いて数千円か数万円貯まれば生活できると考え、スカウトマンに電話をかけてみた。

その後、新宿でスカウトマンと再会しお店に案内されることになったが、そこは“ホストの聖地”歌舞伎町ではなく“新宿二丁目”。お店は“ゲイ専門のホスト”だった。事実を知った加藤は驚愕し断るも、その時の加藤は帰りの電車賃も持っていない。スカウトマンに説得され、とりあえず店内に入ることとなった。

店では「バリエーション豊かな」男性が10人くらい立って客を待っていたそうだ。恐る恐る隣のホストに声をかけると「割り切ったら稼げるよ」と返事が。おまけに「先月は60万円くらい(稼いだ)」と言うではないか。加藤はあまりの金欲しさに「割り切ろう」と決意したという。

その後、加藤は“初指名”されたものの、その客は坊主頭で真っ白なファンデーションを塗ったおじさんだった。あまりの衝撃的な客に「店長、俺もう無理です」とギブアップ。お店を飛び出して派出所でお金を借り、家に帰宅したそうだ。

数十年前の出来事を未だ鮮明に覚えているところからして、この出来事は加藤にとってかなり衝撃的であったようだ。一方でその場を逃げずに“割り切って”いたら、かつての“狂犬”キャラや朝番組でMCを務める真面目な姿は見られなかったのかもしれない。
(TechinsightJapan編集部 根岸奈央)
http://news.livedoor.com/article/detail/10590103/

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武藤貴也議員 本会議休んで→精力ドリンクを購入→道交法違反→新宿で男性と待ち合わせ→歌舞伎町のラブホテル

 自民党を離党した武藤貴也衆院議員(36)が、衆議院本会議を「体調不良」を理由に欠席した9月11日夜に、二人の男性とデートしていたことが、週刊文春の取材でわかった。この際、武藤議員は駐車違反や信号無視の道路交通法違反をしていた。


議員

 武藤氏は、22時前に新宿で男性と待ち合わせ、歌舞伎町のラブホテルに入った。その後は、別の男性とドライブデートを深夜まで続けていた。

 この間、薬局で精力ドリンクを購入した際、武藤氏は駐停車禁止エリアに駐車。さらに、赤信号を強引に左折するなど、複数回の信号無視を繰り返していた(これらの証拠写真は週刊文春デジタルで公開)。

 武藤氏に確認を求めたが、「事実ではないため、回答できません」と全面否定し、体調不良で本会議を欠席した事実のみを認めた。

 武藤議員は、未公開株を巡る疑惑を小誌が報じて以来、衆院本会議を欠席している。国会議員の職責を果たさないまま、“暴走”を続ける武藤氏に批判の声がさらに高まりそうだ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150915-00005434-sbunshun-pol

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