新宿御苑の不動産屋ブログ 【新宿二丁目】

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2013年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2014年02月

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【レズビアン】有吉反省会でモデルが同性愛告白【本田桃子】

明日1月19日(日)、有吉弘行MCの「有吉反省会」(日本テレビ・読売テレビ系)が放送される。

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読者モデルの本田桃子は、これまでブログなどで書いていた「彼氏が欲しい」などの言葉が真っ赤なウソだったと衝撃発言。まだ家族にも明かしていない、「男性より女性が好き」という事実を初めて告白する。「ここしかない」と、同番組に人生を託そうとする本田に、有吉は「やめよう」とドン引き。オネエモデルのIVANまでもが「やっかい」と警告する。さらに、カミングアウトの内容とは関係なく、彼女のキャラ自体に問題があると気付いた有吉ら。見届け人のオアシズ大久保やバカリズムらも次第にイライラしはじめ、しまいには売名疑惑も飛び出す。

また、日本を代表する俳優とも言える前田吟が、「5本指ソックスでうっかりある時代劇映画に出演」という信じがたい大失態を反省。前田は100足も買い揃えるほどの5本指ソックス好きで、履き始めたきっかけや行きつけの店などについてもノリノリで語る。しかしこの反省に衝撃の事実が発覚。笑って済ませようとする前田に有吉が「ハハハじゃない!」と一喝する場面も。禊では、前田が「恥ずかしい」と反省の様子を見せる行為を強制執行。そのほか、昨年2013年12月に出演したゾンビアイドル小明の禊「デヴィ子の部屋」も放送されるので、ぜひお見逃しなく。

有吉反省会

日本テレビ・読売テレビ系 2014年1月19日(日) 22:30 ~ 22:56
MC:有吉弘行
反省人:本田桃子 / 前田吟
反省見届け人:バカリズム / オアシズ大久保 / 岸博幸

| レズビアン(L)・おなべライフ | 17:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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<性的少数者>ありのままの自分で成人式 大阪で19日開催

 レズビアン(女性同性愛者)やゲイ(男性同性愛者)などの性的少数者(LGBT)の人たちによる「関西LGBT成人式」が19日、大阪市北区で開かれる。戸籍上の性や見かけにとらわれず、ありのままの自分を認め、祝福する場にしようと、当事者の大学生らが中心になり関西で初めて企画。年齢に関係なく、多くの人の参加を呼びかけている。

 LGBTはレズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェンダーの頭文字を取った総称。自治体が開く成人式では、男性ははかまかスーツ、女性は振り袖が大半で、LGBTにとって参加しづらいといい、2012年に東京で大学生を中心にLGBT成人式を初めて開催した。これに倣い、関西でも大学生らが実行委員会を結成。昨年9月から準備を進め、当日は約100人の参加者を見込む。

 実行委共同代表で近畿大2年の岩崎陸斗さん(21)=東大阪市=はトランスジェンダー(心と体の性の不一致)だ。中学ではスカートをはいていたが、高校に入り、女性の体に違和感を感じ始めた。大学入学前に母親に、入学後は多くの友人に打ち明け、本名から男性名に変え、大半は理解してくれたという。現在はホルモン治療を続け、「性別に関係なく人間として尊敬できる人が好き」と話す。

 昨年1月の地元の成人式では、親しくない女性の友人から「なぜスーツを着ているの」と聞かれ、居心地が悪かった。「LGBT成人式では、誰もがありのままの自分を肯定し、人生を前向きに歩むきっかけとなる場にしたい」。岩崎さんは高校時代に父を、大学1年で母を亡くし、現在はアルバイトで1人暮らし。「成人式では司会も務める。自分らしく生き、立派に自立したところを両親に遠くから見てもらいたい」と意気込む。

 今回の成人式に協力するLGBT支援団体「虹色ダイバーシティ」(大阪市)の村木真紀代表は「独りで悩み孤立しているLGBTの人は多い。同じ仲間や理解者が集まる成人式で周囲から承認されることに大きな意味がある」と話す。当日は、同性愛を公言するパトリック・J・リネハン駐大阪・神戸米国総領事や「LGBT支援宣言」をした大阪市淀川区の榊正文区長、同性愛の男性弁護士カップル(大阪弁護士会)も出席の予定。午後1時から北区中崎西1の中崎町ホール。服装自由。無料。問い合わせはメール(lgbt.seijinsiki@gmail.com)。【鵜塚健】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140118-00000033-mai-soci

| 同性愛ニュース | 17:36 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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繰り返しの地震でも初期の耐震性維持する新工法導入/大和ハウス工業

 大和ハウス工業(株)は16日、耐力壁そのものが地震の揺れを吸収する新工法を採用した戸建て新商品「xevo Σ(ジーヴォシグマ)」を発表。24日に発売する。同社の供給する注文住宅商品の中でも最上位クラスと位置付け、手薄だった建て替え層の取り込みと、受注単価のアップを図り、駆け込み後の反動減からの脱却を狙う。

 度重なる大きな地震の揺れでも初期の耐震性能を維持できるよう、新開発のエネルギー吸収型耐力壁「D-NΣQST(ディーネクスト)」の筋交い部分に「Σ形」のデバイスを組み込み、地震の揺れを吸収する。これにより、耐力壁の強度は従来の約2倍とした。実大実験で観測史上最大を超える175カイン(震度7相当)の地震波4回を含む連続加震を実施。これまでは、回数を重ねるごとに建物の歪みが大きくなったが、新工法では小幅に抑えられた。

 構造柱も、従来の60mm角C型鋼から80mm角の角型鋼管柱に変更。垂直荷重に対して従来の1.29倍の強度を持たせた。これらの新技術により、これまで不可能だった最大開口7,100mm、最大天井高2,720mmの柱の少ない大空間を可能とした。上期にテストマーケティングとして57棟を受注。1棟当たりの平均受注価格は4,380万円となり、上期の鉄骨2階建て平均価格を1,150万円上回った。同社上席執行役員の中村 泉氏は「従来の当社住宅では提案できなかった大空間が建て替え層に支持された」と語る。

 また、同社住宅事業推進部商品開発統括部長の有吉善則氏は、「一度の地震での倒壊を防ぐだけではなく、その後に襲ってくる余震でのダメージを最小限に抑えることが重要」と、大地震後に連続で発生する大きな余震にも耐える「持続型耐震」技術として顧客に訴える。

  延床面積39坪のモデルプランの販売価格はスタンダード仕様2,640万円(坪単価67万7,000円)から。全国51ヵ所の住宅展示場や分譲型モデルハウスを中心に、奈良工場の見学施設などでも同商品をアピールし、年間1,200棟の販売を見込む。

http://www.re-port.net/news.php?ReportNumber=36367

| 不動産動向 | 10:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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同性愛は「病気」=終身刑法案は拒否―ウガンダ大統領

 【カンパラAFP=時事】ウガンダ大統領府は17日、同性愛は「病気だ」というムセベニ大統領の見解を公表した。ウガンダ議会は2013年12月、同性愛者を終身刑にする法案を可決していた。大統領府は、ムセベニ大統領が法案に拒否権を発動したことを認めた上で「病人を死刑にしたり終身刑にしたりしてはいけない」と大統領の考えを表明した。
 法案に対しては国際的な非難が起きていたが「ムセベニ大統領は自分の考えで決めた」と影響を否定した。また「同性婚を公然と行ったり、首都カンパラでデモを行ったりするのを今後も認めることはない」と強調した。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140118-00000002-jij-m_est

| 同性愛ニュース | 10:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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