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新宿御苑の不動産屋ブログ 【新宿二丁目】

レズビアン・ゲイ・おかま・おなべ・ニューハーフ・バイセクシャル・トランスジェンダー・ニューハーフ・ドラァグクイーンのゲイフレンドリーな不動産屋のブログです。 あくまで趣味のブログですので、お仕事のご要望にはそえない場合があります。

2013年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2014年02月

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ウホッ…いい男!『くそみそテクニック』が狂気のコラボイベント開催!参加者全員、腹の中をパンパンにしてもらえ!

 ガチのゲイ漫画として伝説となり、「やらないか?」でカルト的な人気を博している『くそみそテクニック』が初の公式イベントを開催することになった。

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 主催は『くそみそテクニック』の版権管理を行っているIKDインターナショナル。同社ではこれまで『くそみそテクニック』にまつわるマジキチなグッズを制作・販売してきたが、ホワイトキャンバス秋葉原店と手を組み、本格的なイベントを開催する。

 開催場所は秋葉原コスプレカフェバー「パチノフ」で、日程は1月19日だ。この日は店内がくそみそ一色に染まるらしい。当日はくそみそテクニックを模した特別メニューやグッズ販売、くそみそ関連の映像放映、初代薔薇族編集長伊藤文學氏の協力による作者山川純一作品の原画展示などを予定しているとのことで、ガチホ×は当然、ノンケだけどくそみそが大好きなファンも十分に楽しめる内容となっている。

 近年ネタにはされてもなかなか表に立つことがなかった『くそみそテクニック』が、公式イベント開催をするに至るのは非常に喜ばしいことだ。しかし、集まるファンは一体どんな人たちなのだろうか。ガチホ×なのか、ノンケのファンか。一番気になるのはそこだったりする。
(文=Leoneko)

「くそみそテクニック公式コラボカフェ〜すまない、ホモ以外は帰ってくれないか〜」
2014年1月19日(日)12:00〜20:00
秋葉原コスプレカフェバー「パチノフ」

.http://otapol.jp/2014/01/post-406.html

| ゲイ・おかまライフ | 12:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【ゲイ】月9:失恋ショコラティエ【セックスフレンド】

子供に見せるには「覚悟いる」? きわどい月9ドラマ

 間もなく始まる、1月期の新ドラマ。話題の中心となりそうなのは、ジャニーズ主演の月9ドラマだという。ドラマフリークの雑誌記者などが対談した。

*  *  *
A(週刊誌芸能担当):いろんな意味で1月期ドラマの話題の中心になりそうな作品は、松本潤主演の月9「失恋ショコラティエ」(初回放送は13日、フジテレビ系・月曜夜9時~)でしょう。

B(女性週刊誌記者):松本演じる主人公・小動(こゆるぎ)爽太が高校時代から片思いしている紗絵子(石原さとみ)を振り向かせたくて、パリで修業してショコラティエ(チョコレート職人)になって帰ってくるという少女マンガが原作ですよね。設定だけ聞くと、乙女チックだけど……。

C(週刊テレビ誌記者):チョコレート王子ともてはやされる爽太の前に現れた紗絵子はすぐに別の人と結婚してしまい、人妻への片思い生活が始まるんだよね。セックスフレンドやゲイのキャラクターまで登場するし、夜9時台、主演はジャニーズというハードルの中、どれだけ原作の濡れ場を再現できるか。

A:いきなりそこですか(笑)。知り合いから聞いた話なんだけど、とあるママ向けセミナーで「このドラマをお子さんに見せる場合は覚悟をもってお見せください」って保健師さんから注意されたんだって。

D(ドラマ評論家):僕は今回、初めて原作を読んでみたんだけど、確かに要素はすごいね。少女マンガはついにここまできたのかって思った。ドラマの予告映像を見たら、松本潤が石原さとみを押し倒すシーンがあって、でもあれって全部妄想なんだよね。実にうまく視聴者をだまして、期待させてる。

A:そう、爽太の妄想シーンはかなりきわどいけど、彼の恋愛感情は純愛度が非常に高いという複雑な構造なんですよね。爽太と紗絵子の壮絶な心の駆け引きを、松本&石原がどう演じるかも見どころのひとつです。紗絵子は爽太にとっては「妖精さん」なんだけど、実はものすごい天然小悪魔。原作の水城せとなさんは、女をいらつかせるいやな女を描かせたら右に出る者はない作家。石原さとみちゃんがどれだけ振り切って悪女になりきれるか、このドラマの成功は彼女にかかっていると思います。「世の女をすべて敵に回してやるわ」ぐらいの覚悟をもって演じてほしいな。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140108-00000005-sasahi-ent

| ゲイ・おかまライフ | 11:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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カトリックの神父は少年が大好き!? 三大宗教と同性愛のイビツな関係

──仏教徒が多い日本では、たとえば数十年前と比べて同性愛に寛容になったように思える。また、キリスト教徒が多い欧米社会は性に対してよりオープンなイメージがある一方、イスラム世界では性について厳格に見える。そもそも三大宗教は同性愛を容認しているのか? それとも禁じているのか? それぞれの教義や戒律における扱われ方と、実態に迫りたい。

 2002年、アメリカのボストン大司教区の元神父が、35年以上にわたり青少年に性的虐待をしていた事実が発覚した。04年には、1950年から02年までにアメリカ・カトリック教会の神父4450人が1万1000件の性的虐待をした疑いが報じられ、その後、ヨーロッパでも同様の事例が次から次へと判明。こうした行いをした人間を異動させるだけで問題を処理してきた各地域のカトリック教会が批判されるのみならず、カトリック教会の総本山であるバチカンの責任も問われた。そして10年には、教皇ベネディクト16世(当時)が枢機卿時代に神父の性的虐待を知りながら秘匿した疑いがあるとして、アメリカの弁護士が教皇を証人として出廷させるよう裁判所に要請することもあった。同性愛をタブー視しているはずのカトリック教会の内部で、なぜこのような騒動が起きたのだろうか? そこで、まずはキリスト教の教義で性愛がどのようにとらえられているのか考えてみたい。同志社大学神学部の小原克博教授はこう話す。

「カトリックの教義では、男女の性は子どもをつくるために神から与えられたものなので、生殖の目的以外の性行為を禁じています。結婚前の男女、あるいは同性間のセックスはすべて、快楽のためだけに行われると考えるため、原則的に許されません。聖職者に至っては、純粋な神への愛を誓うために生涯独身を貫かなくてはならない。また、イエスの12人の弟子がすべて男性だったことを理由に、女性は聖職者になれないので、カトリック教会は男性中心の組織といえますが、修道院内では古くより男性同士の性的な関係はあったようです。もちろん、このことをバチカンは表向きには認めていませんが」

 ところが、プロテスタントの登場で、キリスト教における性愛の認識は変化していく。16世紀の宗教改革の時代、カトリックの修道僧だったマルチン・ルターが自ら結婚することで、その後、プロテスタント教会における聖職者の結婚が可能になったのだ。そして、プロテスタント教会は人権思想とも結びつき、女性の聖職者を認めたりする流れも生んだのである。さらに時代を経ると、聖職者が同性愛者であることをカミングアウトする動きまで現れた。

「性的な指向そのものを神から与えられたものとして尊重しようとする動きが、60~70年代以降のアメリカで生まれてきました。その担い手たちは、結婚してよき家庭を築くべきという、キリスト教の伝統的家族観に挑戦し、同性婚も認めようとする流れをもたらしたのですが、80年代に入ると福音派と呼ばれるプロテスタントの保守派を中心に揺り戻しが起き、『結婚は男と女のものであるべき』という意見が叫ばれるようになりました。このため、同性愛は今もアメリカを二分する政治的イシューであり、大統領選では争点のひとつになってきました」(小原氏)

 原則として聖職者の結婚が許されているプロテスタントに対して、カトリックではいまだに聖職者の独身制が敷かれているわけだが、このことと冒頭で述べた児童性的虐待事件に因果関係はあるのか?

「カトリック聖職者の生涯独身という条件は、かつてとは異なり現代の信者にはかなり特殊に見えるようで、実際、聖職者になろうとする人の数も減っています。そんななか、聖職者の道に進むのは、どちらかというと異性に関心がない同性愛傾向の人が多くなっていたともいわれます。そして、言いなりになりやすい年齢の青少年が一部の聖職者のターゲットにされたのではないでしょうか。こうした事実の多くは長らく隠蔽されており、インターネットの普及によって、被害者が声をあげやすくなった今、ようやく性をめぐる暗部が暴かれつつあるのかもしれません」(同)

 そうだとしたら、カトリック教会は構造的な問題を抱えているとしかいいようがないが、一連の児童への性的虐待事件が取り沙汰された後も、バチカンは、男性中心的で、また、同性愛者に対して排他的な姿勢を変えようとはしていない。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140108-00010001-cyzozk-soci

| 同性愛ニュース | 11:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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同性愛ネット掲示板で違法薬物売る 容疑の元パイロット逮捕

幻覚作用のある指定薬物「RUSH(ラッシュ)」を販売したとして、警視庁生活環境課は、薬事法違反容疑で、東京都三鷹市野崎、元パイロットで航空会社の臨時講師、堤正広容疑者(64)を逮捕した。同課によると、容疑を認めている。

 堤容疑者は欧州などで液状のラッシュを購入して手荷物に隠して国内に持ち込み、同性愛者が集うインターネット掲示板で知り合った男性らに1本4500~5000円で50本以上販売したとみられる。同課はこれまでに同様にラッシュを販売したとして、24~51歳の男6人を逮捕していた。

 逮捕容疑は昨年10月18日夜、東京都武蔵野市内の飲食店で、男性にラッシュ計20ミリリットルを計9000円で販売したとしている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140108-00000541-san-soci

| 同性愛ニュース | 11:24 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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元独代表のヒッツルスペルガー、同性愛者と告白

元ドイツ代表のトーマス・ヒッツルスペルガー氏が、ドイツ『ツァイト』の中で、同性愛者であることを告白した。

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バイエルン・ミュンヘン下部組織出身のヒッツルスペルガー氏は、2000年にアストン・ヴィラに加入し、プロ選手としてのキャリアの前半をプレミアリーグで過ごした。2004年からはドイツ代表に選出され、2006年ワールドカップ、EURO2008もメンバー入りし、A代表のキャップ数は52試合としている。

2007年にシュトゥットガルトでリーグ優勝に貢献した後、ラツィオ、ウェスト・ハム、ヴォルフスブルクと移籍を繰り返し、2012年10月から昨年夏までエヴァートンに所属。以降、フリーとなっていたヒッツルスペルガー氏は、昨年9月にケガを理由に現役から引退した。

そのヒッツルスペルガー氏が、母国のメディアでゲイであることをカミングアウトした。現在コラムニストを努めるヒッツルスペルガー氏は、近年になって自身の嗜好を自覚したとし、「男性と生きる方が良いと分かった」と話している。

ヒッツルスペルガー氏は「プロアスリートにおける同性愛についての議論を前進させたい」とカミングアウトしたとのこと。サッカー界では同性愛が「単に無視されている」とし、「イングランド、ドイツ、イタリアでは、同性愛は真剣な問題ではなかった」と述べている。

同氏は「20人の男がテーブルで飲んでいるんだ。想像してくれ。自分をマジョリティーにしなければいけない。まあまあ面白いジョークで、同性愛に関する発言が侮辱的すぎなければね」も語った。

なお、ヒッツルスペルガー氏は、ドイツ代表のヨアヒム・レーブ監督やチームマネジャーのオリバー・ビアホフ氏にも、同性愛について伝えていたとしている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140109-00000002-goal-socc

| ゲイ・おかまライフ | 11:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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