新宿御苑の不動産屋ブログ 【新宿二丁目】

レズビアン・ゲイ・おかま・おなべ・ニューハーフ・バイセクシャル・トランスジェンダー・ニューハーフ・ドラァグクイーンのゲイフレンドリーな不動産屋のブログです。 あくまで趣味のブログですので、お仕事のご要望にはそえない場合があります。

2011年06月 | ARCHIVE-SELECT | 2011年08月

| PAGE-SELECT |

≫ EDIT

ゲイが笑ったコピペを貼るわよ!@同性愛サロン

18 :陽気な名無しさん:2011/01/07(金) 02:00:39 ID:VJp8rrb00
「1日で5キロ痩せます」という広告を見て男がエステにやってきた。
男が部屋に案内されると、そこはバスケットコートほどの広さがあり、中では金髪の美女がビキニ姿で微笑んでいた。

男が不思議に思っていると、スタッフが説明した。
「もし夕方までにあの美女を捕まえることができたら、彼女を一晩自由にできます」

男は発奮し、彼女を追いかけたが、彼女は涼しげな顔で逃げ回り、とうとう夕方まで捕まえることはできなかった。
一日中走り回った男が帰り際に体重計に乗ると、5キロ痩せていた。

その成果に気をよくした男は、翌週また同じエステを訪れ、今度は1日で10キロ痩せるコースを選んだ。
男はワクワクしながら同じ部屋に案内されると、今度は屈強の黒人男が微笑んでいた。

男が戸惑っていると、スタッフが説明した。
「もし夕方までにあの男性に捕まったら、彼に一晩自由にされます

19 :陽気な名無しさん:2011/01/07(金) 02:40:14 ID:DAwU9dbg0
なるほど。捕まっても捕まらなくても激しい運動をする事になるのね。
よく出来てるシステムね。

| 2ちゃんねる@同性愛 | 15:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

すごく後悔してること@同性愛サロン

36 :陽気な名無しさん:2011/02/10(木) 10:12:16 ID:IFeiKa440
あたしも後悔ってしたことないわ
勿論誰かに何か言ってしまったり、人が絡む事
では謝れるなら謝りたい気持ちもあるけど
後悔という感情がまず無いのよね。
人生って自分の選択の積み重ねじゃない?
その中でどうしてもその道を選択しなきゃいけ
ないとか、親に道を決められてる人だっているわ
でもね、それはいつまでも続かない。きっと自
分の人生で自分で選択しなければならない日が
来るわ。
だからあたしどんなに嫌な事が起こったって、
これが俺の人生、選び選んで選ばされた道
って受け入れるようにしてるわ


37 :陽気な名無しさん:2011/02/10(木) 10:23:56 ID:pyc1NQcS0
>これが俺の人生、選び選んで選ばされた道
>って受け入れるようにしてるわ

「俺」と「~わ」のギャップに萌えたw

| 2ちゃんねる@同性愛 | 14:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

同性愛者に異性愛「治療」 米大統領選共和党候補者のクリニック波紋

 米国の草の根保守派運動「ティーパーティー(茶会)」の支持を背景に、来年11月の米大統領選に共和党から出馬を表明したミシェル・バックマン下院議員(55)=ミネソタ州選出=が夫と共同所有するクリニックで、同性愛の受診者を異性愛にするための“治療”が行われていると報道され、物議を醸している。超保守派のバックマン氏は、かねて同性愛擁護に反対する姿勢を鮮明にしているが、権利意識に敏感な米国社会では同性愛は政治的に微妙な問題。共和党の新たなホープとして急浮上したバックマン氏だが、報道が事実なら有権者の強い反発を招く可能性があり、候補指名争いにも影響が及ぶのは必至だ。(SANKEI EXPRESS)

amr11071511400011-n1.jpg

院長の夫「しつけ必要」
 先月27日に「オバマ(大統領)は1期限りの大統領で終わらせる」と大統領選への出馬を正式に表明したバックマン氏は、夫のマーカス氏とキリスト教保守派団体系の心理カウンセリング施設をミネソタ州内で共同所有している。

 この施設の元受診者で同性愛者の男性は12日、AP通信に対し、2004年に施設で祈りと聖書を通じた性的指向の転換“治療”を受けたと証言した。

 また、同性愛団体「トゥルース・ウィンズ・アウト」の活動家は先月、受診者を装って施設内で治療内容を隠し撮りし、セラピストが「神は人間を異性愛者として創造した。祈りと回復療法で異性を愛せるようになれる」などと話す場面を公表した。

 院長を務めるマーカス氏は臨床心理学の博士号を有し、クリニックは感情コントロールから摂食障害の改善まで、広範囲の治療項目を掲げている。

 マーカス氏は昨年5月、保守系のラジオ番組に出演し、同性愛について「野蛮人(同性愛者)は教育しなければならない。しつけが必要だ」などと発言、リベラル派から強い批判を受けたことがある。

 バックマン夫妻は、報道についてコメントせず、メディアの取材にも応じていない。わずかにバックマン氏の選挙事務所のスポークスマンが書面で「受診者のプライバシーは保護されなくてはならず、治療内容は明かせない。バックマン氏は、倫理的にも法的にも道徳的にもコメントする立場にない」などと、メディアの問い合わせに答えただけだ。

「あるがまま」が主流
 米国心理学協会は09年、同性愛についての統一見解を公表し、「個人の性的指向を治療によって換えられるという証しは存在しない。その種の“治療”を強要すれば、鬱病と自殺を誘発する」と警告している。

 米国では、同性愛はあるがままに受け入れるというのが社会認識として主流になっており、昨年12月にはバラク・オバマ大統領(49)が同性愛者であることを公言して軍務に就くことを禁じた米軍規定を撤廃する法案に署名している。

 すでに大統領選への出馬を表明している共和党の候補者の中で、当初、バックマン氏は泡沫候補とみられていたが、この1カ月で支持率が急上昇。来年2月に最初の党員集会が予定されているアイオワ州のデモイン・レジスター紙が6月下旬に行った調査では、バックマン氏はトップを走るミット・ロムニー前マサチューセッツ州知事(64)の支持率23%に迫る22%を獲得している。だが、その信念にもかかわる「同性愛治療」が、躍進にブレーキをかけかねない情勢だ


http://sankei.jp.msn.com/world/news/110715/amr11071511400011-n2.htm

| 同性愛ニュース | 13:13 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT |