新宿御苑の不動産屋ブログ 【新宿二丁目】

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私オカマなのね@かぁちゃんを化粧してあげるスレ

105 名前:メイク魂ななしさん[sage] 投稿日:2010/11/14(日) 18:40:12 ID:ZlHTEMZZ0
私オカマなのね
そのことで父親と何度も口論して、でもいつも母だけは私の見方でいてくれた
ちょっと抜けてて、世間に疎くて、でもとても優しくて私の自慢のお母さん
お母さんは見た目なんてどうだっていいのよ~なんていって
いつも私がもらった試供品なんかで化粧してたの
  
このあいだ久しぶりに二人で買い物に行くときに、母にメイクしてあげたら
「息子にメイクしてもらうなんて変な気分ね~」って笑ってた

でもできあがりをみて
「すごいわね~○○(私の名前)はお母さんよりずーっと女らしいわ」
って喜んでくれた

ご近所さんとかから私のことでいろいろ言われてるだろうに、いつも明るくて気丈な母。
お母さん、私はあなたの子供に生まれて本当によかったよ。またメイクしてあげるね。

106 名前:メイク魂ななしさん[sage] 投稿日:2010/11/14(日) 18:49:46 ID:xLqx4k6g0
オカマの話に涙が
バーロー

108 名前:メイク魂ななしさん[] 投稿日:2010/11/14(日) 19:14:26 ID:GUmRj0KGO
オカマだなんてとんでもない、あなたは女だ。素敵。

109 名前:メイク魂ななしさん[sage] 投稿日:2010/11/14(日) 19:28:22 ID:K3z7ZRRd0
オカマというかひょっとしてGID?なんにせよ大変そうだ
傍からみたらどっちも素敵な母子だと思うぜ

110 名前:メイク魂ななしさん[sage] 投稿日:2010/11/14(日) 19:50:40 ID:ZlHTEMZZ0
みなさんありがとう!
今まで私だけならまだしも、母まで好奇の目で見られるのが嫌で
母と一緒に外に行くのをためらったりしてたけど(母はよく誘ってくる)
これからは人目なんて気にしないでいっぱい母と外出したいなと思いました。

やけに楽しそうなオカマと歩くおばさんの二人組みを見たら優しい目で見守って欲しいです。

http://ikuzi2.blog73.fc2.com/blog-entry-9120.html

| 2ちゃんねる@同性愛 | 12:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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追い詰められた同性愛者によって作られた、カンボジア初のゲイタウン

【11月14日 GlobalPost】カンボジア・プノンペンの線路沿いにある騒がしいスラム。ここに長年住んでいた住民らは「ここは危険になった」と言い、近いうちに出て行く羽目になることを恐れている。「もうここはまともな場所じゃない」と。

 「Beoung Kak 2」と呼ばれるこのスラムには、ここ数年で居場所を求める約100人の新参者が現れた。その大半は昼に眠る。一部は売春を行い、女装している者もいる。ほとんどが同性愛者の男性だ。こうしてBeoung Kak 2はカンボジア初のゲイタウンとなった。新参者は毎月増え続けコミュニティーは拡大している。

 しかし、ここはシカゴでもなければサンフランシスコでもない。ゲイの人たちが自らのセクシュアリティーを称賛するために集まっているわけではない。彼らは、生き残るためにここに来ているのだ。

 プノンペンでは、いわゆる「カミングアウト」している男性同性愛者は2004年の900人から現在の1万人にまで爆発的に増えた。

 NGO団体によると、これまで同性愛者たちは一定の場所に集まって住むことはなく、社交的に会うだけだった。しかし、カンボジアが買春ツアーの目的地となっていることを受け、フン・セン首相が売春宿やカラオケバーなどの取り締まりを厳格化すると、彼らは仕事とすみかを失った。そうしてたどり着いたのがこのスラムだったわけだ。

 8人の仲間と一緒に住む24歳のコン・チャン・ラトナさんは、「ひとりだったら見下されるし、いつ暴力をふるわれるかびくびくしながら過ごさなくてはいけない。でもみんな一緒だから、どこに行くにも怖くない」と語る。

 一方、100メートルほど離れたあばら屋では、乳児を連れた女性、カウラップ・コーさんが憤っていた。カウラップさんは10年間ここで貝を売って生計を立ててきた。しかし、最近になって1日の売り上げは半分に減った。品位のあるクメール人は、「罪深い」人びとの近くの店などには近づかないからだという。

 同性愛者をサポートするNGO「Corporation for Social Services and Development」の職員も、「あの人たちは普通の人と違う。声も大きいし、叫ぶし、隣人に対する遠慮がない」と語る。

 彼らはBeoung Kak 2の中で孤立している。隣人たちがすでに昼ご飯をどうするか考えている午前9時、同性愛者らの家では全員がまだ眠っていた。昨夜はひとりの客も取れなかったので、今日の米を買うお金がないのだ。

 しかし、日が高くなり外が騒がしくなるなか、彼らは寄り添って眠っている。この家は彼らを外の世界から守っている。(c)Terry McCoy/GlobalPost.com/AFPBB News
http://news.livedoor.com/article/detail/5138710/

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