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新宿御苑の不動産屋ブログ 【新宿二丁目】

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2010年05月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年07月

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境界を生きる:子どもの性同一性障害(4)

(毎日jp) 二ノ宮悠生(ゆうき)さん(29)は、母がくれた手紙にあった言葉が忘れられない。届いたのは地方都市から上京し、同じ性同一性障害(GID)の友人が増え始めたころだった。

女性の体で生まれた自分の心が男性であると打ち明けた時、母は「どうしてもそうだというなら、あなたを殺して私も死ぬ」と苦しんだ。今では当事者グループのスタッフとして活躍する二ノ宮さんだが、ホルモン療法も手術もするつもりはない。これ以上の心配をかけたくないからだ。

我が子が性別への嫌悪感に苦しんでいると知った時、親も深い悩みを抱え込む。子どもを守りたいがすぐには受け入れられず、周囲の目も怖い。自分を責める日々が始まる。

首都圏に住む麻沙さん(21)=仮名=の母(64)もそんな一人だ。中学で不登校になった麻沙さんは第2次性徴で低くなった声への嫌悪感で言葉さえ失ったが、専門医の受診を機に7年間の引きこもりから脱出した。我が子がぽつりぽつりと語りだした記憶に、母はショックを受けた。

「5歳の時に女の子の格好をしたら、お母さんに『体が違うんだからやめてよ』と拒絶された」「男子の制服に耐えられず、ずっと我慢してたけれどやっぱり女だと泣いて訴えても、『また始まった』と相手にしてくれなかった」

母にはどれも覚えがあった。「私の何気ない言動がそんなにも子どもを苦しめていたなんて」。父(66)は「ずっと仕事優先で、子どもの悩みに正面から向き合ってこなかった」と唇をかんだ。

鹿児島市内の温水プール。ガラス越しに子どもたちの泳ぎを見ていた直子さん(41)は、小学5年生だったまりあさん(14)が海水パンツ一枚になっているのに気付き、はっとした。一緒に着せていた女児用水着は脱ぎ捨てられていた。

まりあさんは幼稚園のころからスカートを嫌い、2人の姉と違って女の子向けのアニメにも興味を示さなかった。直子さんは「もしかして」と感じつつも「隠さなければ、ここでは暮らせない」と不安でならなかった。

中学生になって間もない昨年6月。好きな子ができたというまりあさんが口にしたのは、女の子の名前だった。「セーラー服を着て、自分と同じおっぱいが付いている。気が狂いそう」と訴える我が子と一緒に泣いた。でも「お母さんも女の人を好きになったことがあるんだ」と聞かれると、とっさに「あるわけないじゃない」と返してしまった。

まりあさんの笑みが消えた。その瞬間、直子さんは我が子が遠くに行ってしまったように感じた。「この子を理解しないと、いつか親子でいられなくなってしまう」

夫の雄一さん(44)と一緒に、学校にセーラー服から学ランへの変更を願い出た。校長は他の生徒が動揺するのを恐れ、難色を示すばかり。雄一さんが声を荒らげた。「西郷隆盛も大久保利通も、前例がないところで日本を変えた。同じ薩摩なのに、前例がないと何もでけんとか!」

直子さんはインターネットで他県の中学生が制服を変更したことを知り、学校に伝えた。校長もやっと前向きな姿勢になった。まりあさんは今年2月にGIDの診断が確定し、4月から学ランでの登校が認められた。

幼なじみの女子は「制服が変わっても、関係は変わらない」と言ってくれる。最近は男子の友達も増えた。

大人になっても、男性に仲間として認めてもらえるのか。恋愛や結婚はかなうのか。不安は尽きない。

「この子を独りにはしない」。両親はGIDの子どもや親たちがつながれるよう、グループ作りの準備を始めた。

学校での性別変更が昨秋認められた埼玉県の児童の母(47)は、報道後の世間の受け止め方を知りたくてインターネット上のコメントを探した。7割は好意的だが、心ない意見も目にとまる。「周りには不快に思う人もいる。親は何を考えているんだ」。心が折れそうになった。

子どもはいま小学3年生。毎朝スカートをはき、楽しそうに学校に向かう。「どうして女の子に産んであげられなかったのか」と自分を責め続けたが、ようやく思えるようになった。「生きていてくれれば、それでいい」


GIDへの理解を広める団体が徐々に増えてきた。本人、家族が参加し、悩みや体験を共有できる交流会も開かれている。

●NPO法人「GIDmedia」(http://gidmedia.org/) 東京・高田馬場を拠点に毎月、10~20代を中心にした交流会を開催。
●「ESTO」(http://akita.cool.ne.jp/esto/) 秋田県に事務局を置く。東京都内と仙台市内で年数回ずつ親子交流会を開催。
●「性同一性障害をかかえる人々が、普通にくらせる社会をめざす会」(http://www.gid.jp/) 全国に支部がある。今年から家族交流会を年3回のペースで開く予定。

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連載への意見や感想、体験をお待ちしています。〒100-8051(住所不要)毎日新聞生活報道部「境界を生きる」まで。メールは表題を「境界」としkurashi@mainichi.co.jpへ。ファクスは03-3212-5177。
http://www.gaylife.co.jp/news/2869/2959.html

| 同性愛ニュース | 12:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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境界を生きる:子どもの性同一性障害(3) 

(毎日jp) ただでさえ多感な年ごろだ。性同一性障害(GID)の子どもたちは性別への違和感に加え、学校でいじめや偏見にさらされ、孤独に押しつぶされそうになる。やっと振り返れるようになった若者たちが、苦しかったころを語ってくれた。

「誰かに助けてほしい。でも自分からは言えなくて。心の痛みを傷の痛みで追い出すしかなかった」。東京都内でアルバイトをする和希さん(19)=仮名=は「これからの子どもたちの役に立つなら」と静かに語り始めた。左手首には線状の傷跡が無数に残っている。

女の子の体で生まれた自分を男の子と意識し始めたのは、幼稚園のころからという。男子とばかり遊んでいた。小学5年生の時、クラスの女子全員にトイレに引きずり込まれた。「おとこおんな。本当に女なのか証拠を見せな」。下着まではぎ取られた。いじめはしばらく続いた。

親に勧められるまま、中高一貫の私立女子校に進んだ。「そのうち慣れるだろう」とセーラー服を着て登校したが、つらさは増すばかり。胸が膨らみ、風呂に入るたびに他人の体を洗っているような感覚が襲ってくる。涙がこみあげた。「みんなと違う。おれは変なんだ」。自分が壊れていくようだった。

未明まで期末テストの勉強をしていた時だった。ペン立てに差していたカッターナイフに目がとまった。刃を左手首に当て、そっと引いた。流れ出た真っ赤な血。何かが軽くなった。

高校に進むと、小学校時代のいじめの記憶が何度もよみがえり、教室に入れない日が増えていった。「この世から消えてしまいたい」とマンションの10階から飛び降りようとしたが、頭に浮かんだのは警察で死因を調べるため裸にされている自分の姿。「女の体は誰にも見せたくない。死ぬことさえできなかった」という。

思い切って担任の女性教諭に打ち明けた。「おれ、性同一性障害だと思う。変だと思いますか」

「おかしくなんかない。ため込んできたことが、いっぱいあるよね。一緒に一つ一つ解決していこう」。初めて聞いた優しい言葉だった。

このままでは単位不足で進級できないかもしれない。2人は話し合い、まずは体操着で授業に出られるよう学校に働きかけることにした。専門医でGIDとの診断書をもらい、「女子の制服では高校生活への適応は困難」との意見を付けてもらった。だが学校側は対応に迷い、時間ばかりが過ぎた。進級はかなわず、通信制に転校せざるを得なかった。

和希さんが言った。「高校は友達も先生も大好きだった。できるならみんなと一緒に卒業したかった」。セーラー服を我慢できていたら。もっと早く学校を動かせていたら……。今も自分ばかりを責めるという。

2001年10月から放映されたテレビドラマ「3年B組金八先生」のシリーズ。女優の上戸彩さんが女の子に生まれたことに苦しむGIDの生徒を演じ、大きな反響を呼んだ。この放送で「自分と同じだ」と気付いた子どもは少なくなかった。

現在は首都圏の大学に通う晶さん(19)=仮名=もそんな一人だ。ドラマを見たのは小学5年生の時。親には言い出せなかった。男らしい体に成長するのを抑えようと1日1食にして給食をほとんど残し、さらしで体を締め付けた。

和希さん同様、晶さんも一度は「我慢できるかどうかやってみよう」と心を決めた。男子高に進学したが、「男の演技」は半年と持たず、クラスで浮いた存在になってしまった。学ランを着ているのに雰囲気が女性的だからなのか、通学時に電車に乗っていると、好奇の視線を感じ、さらし者にされているようだった。

そして2年生の秋。体育祭の準備で4階の教室に1人で残っていた時、急に孤独感が襲ってきてパニックになり、ベランダから飛び降りてしまった。命は助かったが、腰椎(ようつい)を骨折。隠してきた悩みを学校側に明かさざるを得なくなった。

「あの事がなかったら、最後まで『助けて』という信号を出せなかったかもしれない」。その後教諭らは親身に相談に乗ってくれたという。

大学に入ってからホルモン療法などを受け、自分から打ち明けない限り、もう男性と思われることはなくなった。心のままに生きようとするだけで異質な存在とみられ、孤独になってしまうGID。晶さんはいま、「普通の人でいられる幸せ」をかみしめている。

GIDの当事者を対象にした自殺関連の調査によると、精神的な苦痛は思春期にピークを迎える。

受診者が多いはりまメンタルクリニック(東京都)で受診者1,138人に尋ねたところ、自殺を考えたことがあるという人は62%に上り、自殺未遂経験は10.8%、自傷行為経験は16.1%。

このうち自殺未遂を起こした年齢が分かった67人を調べると、高校生、中学生、小学生の年ごろの順で多かった。一般的に多い首つりや過量服薬、リストカットだけでなく、体の性別への嫌悪感から胸や睾丸(こうがん)を自分で切ったり、はんだごてを押し当てたというケースもある。
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| 同性愛ニュース | 12:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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境界を生きる:子どもの性同一性障害(1・2)

(毎日jp) 心と体の性別が一致せずに苦しむ性同一性障害(GID)。社会の理解が徐々に広がってきたが、18歳未満へのケアは置き去りにされている。当事者の9割は中学卒業前から性別への違和感があったとの調査もある。医療や教育の現場で何が起きているのか。

少し膨らんだ胸がシャツの上から分かるようになった。「良かった、効いてる。でもばれたらどうしよう」

西日本の小さな海沿いの町。高校1年男子(15)は今年初めから、親に隠れてインターネットで個人輸入した女性ホルモン剤を飲む。日々男っぽくなっていく体を自分のものと感じられず、つらくてたまらなかったからだ。

苦痛を感じ始めたのは小学校高学年だった。急に背が伸び、声変わりが始まった。中学に進むと男子の制服を着ることに耐えられず不登校に。親に打ち明け一緒に専門医を受診し「早く体を女性化したい」と訴えたが、医師は聞いてくれない。診察券を破って捨てた。

ネット上にはホルモン剤の販売サイトがたくさんあった。一番安い薬を探し、フィリピンの業者が運営するサイトを見つけた。日本でもGID治療に使われる薬のアイルランド製のものが280錠で1万円。指定口座にお年玉を振り込んだ。心臓がドキドキしたが「正しいことをしたんだ」と言い聞かせた。

ネットで副作用の恐れがあることは知っていたので、1日1錠と決めている。微熱やだるさが表れ不安になったこともあるが、やめられなかったという。

こうした子は決してまれでない。GID受診者が多い東京都のはりまメンタルクリニックでは、この2年間に初診に来た18歳未満の男子21人中7人が既に服用。埼玉医科大でも3人に1人の割合だ。

背景には日本精神神経学会の治療ガイドラインがホルモン療法を18歳以上としていることがある。思春期に抱く性別への違和感は一過性のことがある上、18歳未満は医療行為への自己決定能力が不十分との理由からだ。

少年らが自己流で服用している薬は女性の更年期障害のホルモン補充にも使うが、男性を女性化するにはその十数倍必要な時もある。同大の石原理教授は「人によって血栓症など致命的な副作用が出かねず、素人判断では危険。また、GIDと確定していない人が思い込みで飲み続けると、永久に精子を作れなくなる」と指摘。輸入薬に詳しい木村和子・金沢大教授は「個人輸入薬には本来の成分と全く違うものもある」と警鐘を鳴らす。

それでも本人にとって第2次性徴時の精神的苦痛は大きく、不登校や自傷行為に及びかねない。

「ぼーっとしているうちに体が成長してしまうのに医者は患者の気持ちを分かっていない」。首都圏の高校1年男子(15)は専門医に治療を断られ、個人輸入薬を服用して1年半になる。最初の数カ月で肌がきめ細かくなり、より高い効果を求め別の薬に切り替えた。

「薬がなかったら、自分がこの先も生きていくなんて考えられなかった」。研究者になり、いつか家庭を持ちたい。今はそんな将来を描ける。それでも「病院で処方してほしかった」と目を伏せた。

手首に刻まれた傷跡は深かった。「いつか本当に死んでしまう。先生、どうかこの子を助けてください」

岡山大学病院の診察室。数年前、中塚幹也医師(生殖医学)はある女子高生の母親に懇願された。子どもは16歳。大人の女性になっていくことへの強い嫌悪感を訴え、月経が来るたびに自殺未遂を繰り返した。登校もままならなくなっていた。

中塚医師は悩んだ。GID医療には体の性別を心の性別に近づけるホルモン療法が一般的だが、18歳未満に対しては日本精神神経学会の治療ガイドラインで認められていない。もう一つ、女性ホルモンの分泌を抑え第2次性徴を止めてしまう「ブロック」と呼ばれる方法があるものの、ガイドラインには記載自体がなく、GID医療の体制が最も整う同大でさえ、18歳未満への実施の可否は議論したことはなかった。

精神科医と話し合った結果、中塚医師は「緊急避難でやるしかない」と、注射剤によるブロック治療に踏み切った。生徒は月経が止まり、うつ症状も消えて元気を取り戻していった。遠方から治療に通い続け、18歳を迎えるとホルモン治療に移行。乳房の切除手術も受けた。

同学会のガイドラインは1997年に策定され、2002年の改定でホルモン療法の年齢条件が「20歳以上」から「18歳以上(未成年は親の同意が必要)」に引き下げられた。進学や就職で生活環境が変わるのに合わせて治療を始めた方がいいとの配慮からだった。

この時、18歳未満にどう対応すべきかも議題となったものの、結論は見送られた。「思春期は誰もが心や体に違和感を覚えがち。自分はGIDに違いないという思い込みだけで受診する子が増えると、医療現場が混乱する」。改定にかかわった埼玉医科大かわごえクリニックの塚田攻医師は、当時はそうした考えが主流だったと振り返る。そもそも子どもの症例自体がまだ少なかった。

だがその後、GIDが広く知られるにつれて低年齢の受診者が増加。専門医らはいま、先送りを続けてきた課題に直面している。

今年5月20日、広島で開かれた日本精神神経学会の学術総会。GIDの小委員会では、ブロック治療をガイドラインで認めるかどうかを巡り、専門医らが真っ向から意見を戦わせた。

賛成派の中塚医師は「特に男性の場合、18歳からホルモン治療を始めても本人が望むレベルまで女性化するのは困難だ。風ぼうにコンプレックスを抱いて対人恐怖を感じたり、偏見にさらされる人生になってもいいのか」と強い口調で訴えた。一方、塚田医師は「人間は第2次性徴を経て精神的にも大人になっていく。ブロック治療はその成長過程を奪うことになり、倫理上の問題が残る」と慎重姿勢を崩さなかった。

各国の医師らでつくる「トランスジェンダーの健康に関する専門家学会」が策定した国際的指針では、第2次性徴が始まったらブロック治療を実施し、16歳になればホルモン治療も可能としている。日本精神神経学会の性同一性障害委員長を務める斎藤利和・札幌医科大教授は言い切る。「容易に結論が出る問題ではないが、現場には命にかかわる待ったなしの現実がある。これ以上、悠長な議論だけを続けるつもりはない」
http://www.gaylife.co.jp/news/2869/2953.html

| 同性愛ニュース | 12:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ゲイはサッカーを完全スルー@同性愛サロン

1 :陽気な名無しさん:2010/06/16(水) 20:38:36 ID:WtXGKtxl0
ゲイのサッカー好きって滅多にいなくね?
サポーターって暴徒ばかりだし、あのテンション理解不能。

3 :陽気な名無しさん:2010/06/16(水) 20:43:05 ID:heBKenXKO
選手にイケメンが皆無だからじゃない?

17 :陽気な名無しさん:2010/06/16(水) 22:52:56 ID:zjcdyrDI0
イケメンはいるけど、ゲイから見たイケメンは皆無じゃね?
ガチムチとか居ないし。

21 :陽気な名無しさん:2010/06/16(水) 22:58:04 ID:ltkDRVZa0
白人の監督がイケるの多いわ。

22 :陽気な名無しさん:2010/06/16(水) 23:00:27 ID:zjcdyrDI0
海外の選手はマッチョだけど、日本代表ときたら貧弱だね。スリ筋ばっか。

45 :陽気な名無しさん:2010/06/16(水) 23:55:14 ID:vyf1lblL0
サッカーやドッジボールするより人形遊びやシルバニアファミリーやってる方が楽しかったもんね^^

54 :陽気な名無しさん:2010/06/17(木) 00:19:58 ID:KKXrPUp+O>>45
わかるわ~。シルバニアのお家で遊んでたあの頃の記憶…。
でも親が勝手に買い与えたのよ~

57 :陽気な名無しさん:2010/06/17(木) 00:23:21 ID:UScia8GH0
野球もサッカーもオカマに譲られるほど落ちぶれちゃいないわよ。
素直に興味ないって言えばいいのに精一杯の上から目線が笑えるわ。

| 2ちゃんねる@同性愛 | 11:54 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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