新宿御苑の不動産屋ブログ 【新宿二丁目】

レズビアン・ゲイ・おかま・おなべ・ニューハーフ・バイセクシャル・トランスジェンダー・ニューハーフ・ドラァグクイーンのゲイフレンドリーな不動産屋のブログです。 あくまで趣味のブログですので、お仕事のご要望にはそえない場合があります。

2010年04月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年06月

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新宿御苑で参加型イベント「ロハスデザイン大賞」-ソーラーカー走行も

 新宿御苑(新宿区内藤町)で5月13日より、環境イベント「第5回ロハスデザイン大賞2010 新宿御苑展」がはじまった。主催はロハスクラブ。

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 同イベントは地球温暖化防止や生物多様性保全のための参加型イベント。今年のテーマは「Become a Green Shopper! 幸せにつながる、グリーンな選択を!」。環境ゾーン、ロハスステージ、ネイチャーゾーン、健康ゾーン、ロハスキッチン&カフェのあるフードコートなどに分かれ、展示やワークショップ、健康講座、各種イベントなどを展開する。

 日傘型のテント「ロハスアンブレラ」では、「ヒト」「モノ」「コト」の部門に作品を分けてロハスデザイン賞の最終候補約120点を展示。来場者もその場で投票し、イベントに参加できる。ほかにも「生物多様性の大切さ」を食べて理解できる体感型のフードイベントや、近所同士のコミュニケーションを深める「隣人祭り@新宿御苑」も行う。

 同イベント担当者は「暮らしの中で実践できるさまざまなエコアクションを集めて展示する。自分自身の生活が社会や地球と密接につながっていることを理解し、自分の生活における選択次第でこの世界をグリーンに変えていくことができるはず」と話す。

 開催時間は9時~16時30分。入園料は、大人=200円、子ども=50円、未就学児童は無料。今月26日まで。

http://shinjuku.keizai.biz/headline/957/

| 新宿区ニュース&事件 | 10:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ゲームとゲイの深い関係……同性結婚・ぱふぱふ・解雇問題……

ゲームとゲイの関わりは深く長いもののようです。

海外ゲームサイトGoNintendoは「ビデオゲームにおけるゲイ・ライツ(同性愛者の権利)の歴史」と題した画像を発表しています。

ゲームとゲイの関係というユニークな着眼点、興味深いところを見ていきましょう。

1988年には『スーパーマリオUSA』で「自分を女性だと思っている(当時の海外版マニュアルの記述による)」キャサリンが登場。

1992年の『ドラゴンクエストIIII』海外版では「ゲイバーが発売前に削除された」(“ぱふぱふ”が占い師に差し替えられたことを指す?)といいます。

1996年の『SimCopter』はプログラマーのJacques Servin氏がビキニの男性がキスするシーンをゲーム内に仕込んだとして解雇。

1998年の『Fallout2』で同性同士の結婚が初めて導入され、2004年の『Fable』以降は同性をパートナーにしたりゴールインしたりといった描写が増えていることが分かります。

近年のゲームはソーシャルな繋がりがキーワードとなっていますから、同性のパートナーシップをいかに描写するかは一つの課題となりそうです。

http://www.inside-games.jp/article/2010/05/15/42053.html


個人的に追加

【ポイズン】
『ファイナルファイト』では当初女性だったのだが、レディファーストの国アメリカでは
「女性を殴るとはけしからん」となってしまうため、ニューハーフという設定で乗り切ったらしい。

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おい!それも問題あるぞ!
と私は思う・・・・・。


| ゲイ・おかまライフ | 10:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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不動産屋の人々

悪しき不動産屋の人々には、落語の登場人物のような人が沢山いる!

「トンカチが減るから、隣人のトンカチを借りて来い!」

とか

「アイツは許すって事を知らない奴だ!絶対許さない!」

てな感じ(笑)

| 自我丸出しw | 09:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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