新宿御苑の不動産屋ブログ 【新宿二丁目】

レズビアン・ゲイ・おかま・おなべ・ニューハーフ・バイセクシャル・トランスジェンダー・ニューハーフ・ドラァグクイーンのゲイフレンドリーな不動産屋のブログです。 あくまで趣味のブログですので、お仕事のご要望にはそえない場合があります。

2009年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2009年11月

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明日で人類滅亡ならあなたはどうしますか?

 明日で人類滅亡ならあなたはどうしますか?
って質問最近聞きませんね
という事で!!!
ちょっと昔に流行った人類滅亡説はノストラダムスですが、最近はコレみたいです↓

2012年人類滅亡説

 2012年人類滅亡説(2012ねんじんるいめつぼうせつ)とは、マヤ文明において用いられていた暦の一つ長期暦が2012年12月21日~23日頃に一つの区切りを迎えるとされることから連想された終末論の一つ。

 21世紀初頭のオカルト雑誌や予言関連書などで1999年のノストラダムスの大予言に続く終末論として採り上げられているが、懐疑的な論者は、マヤ暦の周期性は人類滅亡を想定したものではないと反論をしている。学術的にも、マヤ人の宗教観や未来観を知る上で意味があるとしても、それが現実に対応するものとは考えられていない。
詳細→ウィキぺディア


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僕はこの娘の後で、キャッチャーミットを構えたいと思います


| 自我丸出しw | 15:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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良い子の諸君!

4 名前:水先案名無い人[] 投稿日:2007/07/11(水) 21:48:45 ID:dNEJ/uVi0
   r ‐、 
   | ○ |         r‐‐、
  _,;ト - イ、      ∧l☆│∧   良い子の諸君!
(⌒`    ⌒ヽ   /,、,,ト.-イ/,、 l  
 |ヽ  ~~⌒γ⌒) r'⌒ `!´ `⌒)  「虎穴に入らずんば、虎子を得ず」
│ ヽー―'^ー-' ( ⌒γ⌒~~ /|  と言うが 
│  〉    |│  |`ー^ー― r' |  「君子危うきに近寄らず」
│ /───| |  |/ |  l  ト、 |  とも言う
|  irー-、 ー ,} |    /     i    昔の人も信用できないな!
| /   `X´ ヽ    /   入  |





関係ないですが、なんかジワジワくる画像↓
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ちなみに↓
 一向一揆(いっこういっき)は、戦国時代に浄土真宗(一向宗[1])本願寺派の信徒たちがおこした一揆の総称。

 争乱の排除をめざして浄土真宗本願寺教団によって組織された武士、農民、商工業者などによって形成された宗教的自治である。1488年、加賀国守護 富樫政親を滅ぼすことでその勢力を世に知らしめる。
 戦国時代末期、織田信長などによって平定されるまでは各地に安定した豊かな町が築かれた。本拠地とされた摂津大坂や伊勢長島、三河矢作川流域などは湿地帯であったことから、高度な治水技術があったのではないかとの見方もされている。
  朝倉氏に奪われた越前吉崎を取り戻すため何十回となく大規模な戦を起こしたり(九頭竜川の戦い)、一揆の拡大によって武家政権の基盤を脅かされることを恐れた織田信長や細川晴元ら権力者との争いを展開するなど戦国大名化して覇権を争ってもいる。

 しかし、1580年織田信長との抗争に敗れて本願寺顕如が大坂を退去した後は本願寺の分裂騒動もあって一向一揆という名称は見られなくなる。

| 2ちゃんねる@同性愛 | 13:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ゲイ術の秋を彩るアート展「ゲイ・アーティストの個展が東京と大阪で開催中」

ゲイ術の秋、到来。ということで、東京と大阪で現在開催中の様々なゲイのアーティストの方たちの個展をご紹介いたします。素敵な週末を過ごす絶好の機会として、ぜひアート展へお出かけください。特に大阪は今週末、パレードです。歩き終えた後に立ち寄ってみてはいかがでしょうか?
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J.P. ホル『ゲイの栗鼠と月に住む猫のおはなし』

 オランダ人のオープンリー・ゲイのアーティスト、J.P. ホルさんの個展です。
 段ボール、粘土、はぎれ、フェルトといった素材やカラフルな色彩を多用し、おもちゃ箱のようにキッチュでおちゃめな印象を与えながらも、彼の創り出す世界はどこか心安らがないおとぎ話をひっそりと語りかけます。その表現手法はドローイング、切り絵、磁器、粘土のミッキー頭をかぶった剥製動物、インスタレーション、アニメーションなど多岐にわたりますが、一貫して擬人化された動物たちが登場するのです。
 2007年秋に東京で初めて開催された展覧会『FORGOTTEN』では「忘れ去られたものたち」に光が当てられていました。彼の作品はいつも、どこかいびつで社会からはみ出した存在に寄り添っています。彼らをアイコンとして、ホルは人間の本質的な内面の肖像を描き出すと同時に、人間を取り巻く世界のありさま、人生において立ち向かう様々なテーマを深く見つめます。
 今回の新作では、段ボールと粘土によるストップモーション・アニメーション『ゲイの栗鼠と月に住む猫のおはなし』が、東京と大阪の2会場でプレミア上映されます。世界のすべてを内包する「クローゼット」を舞台に繰り広げられる、自身の属性を探す栗鼠の冒険です。
 ゲイであるために親兄弟から「森」を追われ「地獄」へ追いやられた栗鼠は、罪人ではないことを理由に「悪魔」にも地獄を追われて「都会」へとやって来ます。そこで栗鼠は住む場所と仕事を見つけ、ディスコダンスなどいくつかのがっかりな冒険をし、さみしく部屋に引きこもってしまいます。ある夜、栗鼠は窓から見上げた月に住む猫と恋に落ちます。その恋の行く末は…というお話です。
「私がゲイであるということは、宣言するまでもなく自明なこと。青い目や創造性や気性と同じで、持って生まれた自分らしさの一部」と語るホルさんは、この作品で初めて自身のセクシュアリティにも踏み込んだ表現をしているそうです。
 会場には「ゲイの栗鼠」が展示されるほか、「ゲイの栗鼠」のコスプレをして写真を撮ろう!という企画もあるそうです。
 また、展覧会オリジナルカクテル「ゲイ・スクウィレル」も販売されています。

その他のアーティストと、記事のつづきはゲイライフジャパン→HP


| ゲイ・おかまライフ | 13:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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