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新宿御苑の不動産屋ブログ 【新宿二丁目】

レズビアン・ゲイ・おかま・おなべ・ニューハーフ・バイセクシャル・トランスジェンダー・ニューハーフ・ドラァグクイーンのゲイフレンドリーな不動産屋のブログです。 あくまで趣味のブログですので、お仕事のご要望にはそえない場合があります。

2009年07月 | ARCHIVE-SELECT | 2009年09月

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完成間近の橋が突然崩落、22人死亡 “断面には鉄筋見当たらず”…中国

14日の中国中央テレビなどによると、中国湖南省西部・鳳凰県で13日午後4時40分(日本時間同5時40分)ごろ、建設中の橋(全長約320メートル、幅約12メートル)が突然崩落し、これまでに22人の死亡が確認され、22人が負傷した。

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この橋は近く完成予定で、事故当時、200人以上の労働者が働いていたと見られている。現場は一面のがれきの山となっており、当局が救出活動に全力を挙げている。今後、死傷者がさらに増える恐れもある。

崩落原因は調査中。新華社が報じた目撃者情報などによると、橋は何の予兆もなく
数秒間で崩れ落ちた。
倒れた橋脚部分の断面には、石とコンクリートが露出し、鉄筋は見えていないという。

凄いね!
なにが凄いって、鉄筋無しでココまで作ったのが凄い

| 新宿区ニュース&事件 | 17:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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区内の保育園における新型インフルエンザ発生について。

 新宿区立中落合第二保育園に通う児童が、新型インフルエンザに感染していることが確認されました。集団感染の可能性があり、罹患が疑われる児童には「回復するまで外出を控えるよう」保健所から保護者に要請しました。

 なお、現時点では、中落合第二保育園及び併設の中落合子ども家庭支援センター・学童クラブ・中落合ことぶき館は感染拡大予防に努めながら運営し、休園・休館・休止措置はとりません。また、区主催の事業・行事を縮小・延期・中止することはありません。区以外の行事についても自粛要請は行いません。

 区民の皆様には、引き続き、うがい、手洗いの励行といった自らの予防策を徹底してください。もしインフルエンザ感染の心配がある場合、マスクを着用の上で一般医療機関を受診してください。また、引き続き区のホームページなどでお知らせする情報に注意を払い、正しい情報に基づいた、冷静な対応をお願いします。

平成21年8月18日
もと記事


感染しますからね・・・、
こんな事になったら寂しいですし・・・
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つーか、真ん中で写真を撮ってる女性の悪意を感じる・・・・。

| 新宿区ニュース&事件 | 16:27 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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不動産屋の怖い話②「赤い部屋」

 ある日の夜半過ぎ、赤いワンピースを着た若い女がタクシーを呼びとめた。
女は小声で運転手に目的地を告げる。
そこは車では数時間かかる、深い山の中だ。
うつむいた女の顔は長い髪に隠れていて良くわからないが、なんとはなく陰気な感じもする。

 やがてタクシーは女の告げた目的地に着いた。
辺りにはうっそうとした森が生い茂り、人の気配はまるでない。

 女は黙って料金を運転手に差し出すと、一人森の奥へと消えて行った。
「若い女性がこんな時間に、こんな山奥にいったい何のようだろう?もしや自殺でも考えているんじゃないだろうな」

 心配になった運転手は、こっそりと女の後をつけてみることにした。
女は暗い山の奥へとどんどん進んで行く。
するとやがて森は開け、一軒の小さな家が見えてきた。
女はその家の中に入っていく。
「あの女はここに住んでいるのかな。いずれにせよ、自殺だなんて俺の考え過ぎだったか」
安心したその運転手は、今度はこの家に興味が出てきた。
こんな山奥の不便な場所にぽつんと一件だけの家。
しかも住んでいると思われるのは若い女。
なんとも不思議なことではないか。

 好奇心に負けた運転手はこっそりと家に近づき、鍵穴から家の中をそっと覗いてみた。
すると、彼の目に飛びこんできたのは燃えるような深紅の部屋
壁も、床も、何もかもが血のような鮮明な赤で染められた部屋だった。
女は鍵穴から覗ける範囲には見当たらない。
ドアのようなものも見当たらないが、おそらく他の部屋にでもいるのだろう。
しばらく覗きつづけていた運転手だったが、やがて“何もかも赤い部屋”の存在に薄ら寒いものを覚えてその場を後にした。

 山を下りた運転手はふもとで一軒のラーメン屋を見つける。
すっかり腹ぺこになっていた彼は、夜食を食べようとその店ののれんをくぐった。
 ラーメンを待つ間に、運転手は店の主人に先ほど乗せた女の話をした。
すると、主人はその女の事を知っているという。
「彼女に会ったんですか。あの子も可哀想にねえ。あんな場所に一人、人目を避けるように住んでるなんて。

いやね、彼女にはちょっと変わったところがあるんですよ。
ご覧になりませんでした?病気のせいなのか何か知りませんが、彼女の右目は真っ赤なんです」

 わかりましたか?
運転手が鍵穴から覗いていた時、彼女は何処に居たのか・・・・。

| 不動産屋の怖い話 | 15:16 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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不動産屋の怖い話「赤いクレヨン」

 ある夫婦が今まで暮らしていたアパートが手狭になってきたことと、貯金が溜まったので念願だったマイホームを購入することを決めた。
 
 新築するだけの資金はないので中古物件で妥協することにして、不動産屋に相談した。「出物だ」という価格の割には綺麗で適当な広さの中古住宅を購入することになった。
 
 引越しを終えて新生活を始めた二人は、あることに気がつく。
掃除した後でも廊下に赤いクレヨンが落ちていることがあるのだ。

 夫婦は不動産屋に「この家で何かあったのか」と聞くが、不動産屋は「そういった事件は起きていない」と答えた。
 
 しかし、何か思うところあったのか不動産屋は夫婦の元を訪れて家を再検証することにした。
何も変わったことはないように見えたが、不動産屋は家の間取りから「存在しなければならない部屋」があることに気づく。
 不動産屋は夫婦に了解を取って、夫と一緒に壁を壊し、隠されていた部屋を発見する。部屋の壁には赤いクレヨンで・・・・。



「オカアサンダシテ オカアサンダシテ オカアサンダシテ オカアサンダシテ……」


とびっしり書かれていた。

| 不動産屋の怖い話 | 15:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ピーポくんぬりえ・イラストコーナー

さくひんのうらがわに ごじゅうしょ、おなまえ(ふりがな)、ねんれい(がくねん)をおかきください。
ぬりえのおおきさは、A4のようしまでにさせていただきます。
できるだけおおくのさくひんを、ごしょうかいするよていですが、すべてをごしょうかいできないばあいがあります。
 〒100-8929
 警視庁広報課「ホームページ ぬりえ」係
ピーポくんのぬりえ!

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| 警察署 | 13:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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