新宿御苑の不動産屋ブログ 【新宿二丁目】

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2009年06月 | ARCHIVE-SELECT | 2009年08月

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新宿東口駅前の複合ビル名、「ミラザ新宿」に決定

野村不動産(株)は7日、2009年8月に竣工予定の、JR「新宿」駅前の複合ビル(東京都新宿区)を「ミラザ(MIRRAZA)新宿」とすると発表した。
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 同ビルは、同社が特定目的会社「合同会社新宿みらいデベロップメント」を組成して開発を進めてきたもの。JR「新宿」駅東口ロータリーに面する角地という好立地に位置する。

 名称の「ミラザ」とは、新宿の未来を映し出す「鏡(ミラー)」と、人々が集まる「座」をめざすという思いをこめた造語。
 建物は地上10階地下3階建て。すでに店舗フロア(地下1階~2階)テナントとして、世界29ヵ国で店舗展開するハイストリートファッションブランド「TOPSHOP/TOPMAN」が入居。同ブランドのフラッグシップ店舗となることが内定している。

 なお同ビルは、10年8月末竣工予定。

もと記事

ミラザミラザ・・・・・。

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新宿御苑でラン満開の予感!

 日本に生育している野生ランの紹介と、その保護活動している個人や団体の取り組みについて、シンポジウムを開催し、併せて写真展を実施します。

■シンポジウム
 日時:平成21年7月25日(土) 13:00~16:30
 場所:インフォメーションセンター2階レクチャールーム
 参加費:無料
 参加方法:当日受付(先着100名)
 内容:「誰もが参加・実践できる野生ランの保護活動の事例報告」
    ・福島県におけるサギソウの保護活動(福島県立岩瀬農業高等学校)
    ・沖縄県における野生ランの保護活動(沖縄県立中部農林高等学校)
    ・小笠原における絶滅危惧種アサヒエビネの自生地復元の試み
     (中央学院高等学校)
    ・井の頭公園におけるラン科植物の保全(ランネットワーク 橋本季正氏)
    ・絶滅の危機に瀕する奄美の野生ラン(徳之島在住の写真家 山下弘氏)
    ・総合討論
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■写真展
  日時:平成21年7月22日(水)~7月26日(日)
 場所:インフォメーションセンターアートギャラリー
 入場料:無料
 展示:「絶滅の危機に瀕する奄美の野生ラン写真展」
     徳之島在住の写真家山下弘氏が自生地で撮影した野生ランの写真展

■企画の意図
 日本に生育している野生ランは、現在305種知られており、そのうち4種は既に絶滅、210種は絶滅の危機に瀕している。つまり野生ランの約70%が絶滅の危機に瀕しており、今までに例のないほど日本の野生ランは厳しい状況にある。このままでは日本からほとんどの野生ランが消滅しかねない。
 このシンポジウム及び写真展を通して、野生ランの危機的な状況を広く国民に周知し、絶滅の危機に瀕する野生ランの保全を推進する。
■実施主体
 主催 国際自然保護連合(IUCN)ラン専門家部会日本支部、
    環境省新宿御苑管理事務所
 協力 (財)国民公園協会新宿御苑
 協力 独立行政法人国立科学博物館筑波実験植物園
 後援 (社)日本植物園協会、ラン懇話会、ラン関係団体情報連絡会

■お問い合わせ
IUCNラン専門家部会日本支部事務局 齊藤亀三(斉藤倉庫株式会社内)
TEL 042-488-2100
FAX 042-481-3044
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ゲイ

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新宿で「ミニうな丼」無料配布-中国産ウナギの安全をアピール

新宿ステーションスクエア(新宿区新宿3)で7月7日、イベント「七夕に“うなぎ”を食べて景気回復を願おう!!」が行われた。主催は中国食品土蓄進出口商会。
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 11時から始まった同イベント。用意した1,000食分の「ミニうな丼」をチャイナ服姿の女性スタッフが、通行人に無料で配布した。ササの竹につるす短冊に景気回復を願うコメントを記した人には、持ち帰り用のウナギのかば焼きも進呈(先着300人)。

 イベントは、景気が「うなぎ上り」に上向くきっかけになることを祈り、中国産のうなぎも安全だということをアピールするために実施。「近年、中国での食品管理についてのニュースが続いているが、日本国内で供給されているウナギのうち約70%が中国産なので、イメージアップを図る」(広報担当者)。

 「ミニうな丼」を手にした通行人は「久しぶりにウナギを食べたがおいしい」「今日みたいな暑い日にはピッタリ」と笑顔で話していた。

 広報担当者は「幅広い層の人に食べて中国産のウナギについて知ってもらいたかったので、いろいろな人が通る新宿で開催することになった。中国産でもおいしいという声が聞けて何より」と話す。

大家もと記事

大家

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