新宿御苑の不動産屋ブログ 【新宿二丁目】

レズビアン・ゲイ・おかま・おなべ・ニューハーフ・バイセクシャル・トランスジェンダー・ニューハーフ・ドラァグクイーンのゲイフレンドリーな不動産屋のブログです。 あくまで趣味のブログですので、お仕事のご要望にはそえない場合があります。

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民泊や留学生が増えるとともに、不法滞在者も多くなってるようですね(*`へ´*) 

新宿で不動産屋なんかしていると、外国人観光客に道を聞かれたり、オススメ観光地を聞かれたり。

観光客が増えるのは喜ばしいことなのですが、ビザが切れてる外国人も発見することがあります。
民泊や留学生が増えるとともに、不法滞在者も多くなってるようですね(*`へ´*) 

特に女の子が多いのですが、日本語学校の学生が家賃10万円払えるって!?m9(゜д゜)っ
しかも仕送りだけでΣ(゚д゚|||)

嘘でしょ~、歌舞伎町で働いてるでしょ~・・・・(*`ω´*)

で殆どのビザが、短期滞在か留学・・・・・。
しかも切れてるじゃんo(`ω´ )o

てか学生ってのも嘘じゃないの(*`皿´*)ノ

【就労が認められない在留資格】

・文化活動(日本文化の研修者等) 
・短期滞在(観光客、親族訪問、会議参加者等) 
・留学(日本語学校・専門学校・大学等の学生)
・研修(研修生) 
・家族滞在(在留外国人が扶養する配偶者・子)

上記のビザは、アルバイトならともかく社員としては働けないビザです。
しかも本国などに強制送還された後は5年(もしくは10年)の入国拒否!

出国命令制度を利用して自ら出頭し帰国したケースでは、原則として入国拒否期間は1年間に短縮。



せっかく日本語勉強しても、5年間入国拒否になったら意味なくなっちゃいますね(´・_・`)

でもな~、、、開き直るんですよ・・・・・。
中国人と韓国人ウオオオオオオオアアアアアアアアアアアアアアアアアア\( ‘ω’)/

| 自我丸出しw | 18:23 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【ニュース】アメリカ全50州で、同性カップルが養子を迎えることが可能に

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3月31日、アメリカの連邦裁判所は、ミシシッピ州の同性カップルが養子を迎えることを禁じた法律を違憲とする判決を下した。これにより、アメリカの全50州で同性カップルが養子を迎えることが合法となった。

連邦地方裁判所のダニエル・ジョーダン判事は、2015年夏の最高裁によるアメリカ全土で同性婚を合法とする判決を引用し、ミシシッピ州の同性カップルの養子縁組を禁じる法に対し、仮差し止め命令を出した。

最高裁の判決により、「結婚する権利や結婚で生じる責任に干渉する制令について訴訟はすべて無効となりました」と、ジョーダン判事は書いた。

「それに、州が同性婚を禁じることは結婚制度の恩恵を――明記された養子を迎える権利も――認めないことになるとして、違憲と定めた最高裁が、結婚した同性カップルにその権利を禁じることはまずあり得ないでしょう」

ミシシッピ州の法律に対しては、2015年、4組の同性カップルが訴訟を起こし、その後、キャンペーン・フォー・サザン・エクオリティーとファミリー・エクオリティー・カウンシルの2団体も訴訟に加わった。

「私たちが担当する2組の同性カップルは、生まれた時から愛情を注いで育ててきたのに、親として法的に認知されるまで何年も(それぞれ9年と16年近く)待たなくてはいけませんでした」と、原告の主席弁護士ロベルタ・カプランは声明の中で述べた。

「これで、ようやくはっきりとわかっていただけたかと思います。同性愛者だからというだけで差別するのはアメリカ全土において違憲であり、ミシシッピ州も例外ではないのです」

ヒューマン・ライツ・キャンペーンのミシシッピ支部長ロブ・ヒルも、この判決を高く評価した。「この喜ばしい判決は、同性カップルがミシシッピ州で養子を迎えたり里親になりたいと思った場合、要件さえ満たしていれば、法律に基づいて異性カップルと同じように扱われる権利があるとはっきり認めています。これは、愛情のある家庭を必要としているこの州の子供たちの幸せにもつながります」

「判事のジョーダン氏は、私たち家族の法的権利を奪おうというミシシッピ州議員たちの非難されるべき試みを、断固として拒絶しました。歴史において、間違った側にいるのは彼らです。今日の判決はまた、法においても彼らは間違っていると証明してくれました」

ミシシッピ州の「同性カップルが養子を迎えることを禁じる」と1行だけ書かれた法律は、2000年に制定された。アラバマ州、フロリダ州、ネブラスカ州、ミシガン州を含むいくつかの州も同様の法律を定めていたが、すべて廃止されてきた。

31日の判決以前、最後に1州だけ残っていたのがミシシッピ州だった(とはいえ、いくつかの州では同性カップルが里親になることを制限しているし、他にも障害は残っている)。

2013年、ハフポストUS版に寄稿したブログで、同性カップルの養子縁組を禁じる法を制定したミシシッピ州前知事ロニー・マスグローブは「今では廃止すべきだと思っている」と書いた。

「我々が共に定めたこの法律のせいで、ミシシッピ州の多くの子供たちが幸せで健全な家庭で育つ機会を奪われてしまったことに、私は胸を痛めている」と、マスグローブ前知事は書いた。

今回の判決が下されたのは、ミシシッピ州議会が、企業がLGBTへのサービスの提供を拒否する権利を認める「宗教的自由」法案を承認した直後だった。

http://www.huffingtonpost.jp/2016/04/04/mississippi-same-sex-adoption_n_9607380.html

| 同性愛ニュース | 18:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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米ジョージア州法案に同性愛差別の批判、ディズニーなど撤退通告

ニューヨーク(CNNMoney) 米南部ジョージア州で同性愛者に差別的とされる法案が州議会を通過したことを受け、ウォルト・ディズニーは23日、もし法案が成立すれば、ジョージア州から事業を引き上げると通告した。

問題の法案は宗教関係者が同性カップルの結婚式を執り行うことを拒否する選択肢などを認める内容。2月に州議会を通過し、ネイサン・ディール知事(共和党)が署名すれば成立する。

ジョージア州はテレビ番組や映画の制作に税制上の優遇措置を設けており、ディズニーと傘下のマーベル・スタジオは、同州アトランタ郊外にあるスタジオで「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーVol.2」などを制作してきた。

しかしディズニー広報は、「差別的慣行を許す法案が成立すれば、当社の事業は別の場所に移転させる」と言明した。

同法案を巡っては米クラウド大手のセールスフォース・ドットコムも、もし法案が成立すれば同州から撤退すると表明している。

同性愛者の権利保護を訴える団体のヒューマン・ライツ・キャンペーン(HRC)は、映画業界がジョージア州にもたらす経済効果を60億ドル(約6800億円)と試算。法案が成立した場合は同州での映画制作を中止するよう業界に呼びかけていた。

人気テレビドラマ「ウォーキング・デッド」などを同州で撮影したAMCネットワークも23日、「いかなる類いの差別も非難されるべき」だと述べ、ディール知事に対し同法案に署名しないよう促した。

HRCによれば、アップル、マイクロソフト、ヒルトンなどのITやホテル大手も同法案に反対を表明している。

米プロフットボールリーグ(NFL)は、法案が成立すれば同州でスーパーボウルは開催できなくなると通告していた。

http://www.cnn.co.jp/usa/35080053.html

| 同性愛ニュース | 16:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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